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わこのズボラ日記

ずぼらに生きるおんなの日記です。

リワーク8日目

 

今日は1限目から3分間スピーチでした。

初回の見学の時にもやった、苦手な科目です。

初回よりはマシになって、ちゃんとスピーチできましたが苦手です。

 

 

 

 

2限目は、情報遮断術というものでした。

今は入りすぎるくらい情報は入ってきてないので、あまり気をつけることはなかったのですごくためになったというのがあまり感じられませんでした。

私達の1日の情報量は江戸時代の人の一生分らしいです。その多い情報量をいかに自分で調整するかを考える時間でした。

 

 

 

 

午前が終わって、今日は終わりでした。

みんなで神保町のカレーを食べに行きました♪

明日、またみんなと会えるのが楽しみです(^^)

 

 

 

 

母の認知の歪みをなおす

母にとっては生まれつきなのかも?しれない。

だけど、それだと幸せには暮らせないと思う。

 

 

 

 

だから私は、母の認知の歪みを矯正していくことにしている。

 

 

 

何かと言うと、母はマイナス思考なのだ。

起こってないことも、マイナスなことを考え不安になったら疲れている。

 

 

 

リワークや集団精神療法に通いだした私には、

いかにマイナス思考が人を疲れさせ、自分で自分を不幸に作り上げてしまってるかわかる。

 

 

 

認知の歪みをなおすだけで、

どんなに楽に幸せに生きられることかと思う。

 

 

 

65歳の母に今更かもしれないけど、繰り返し繰り返しプラスな言葉を私は投げかけている。

母からマイナスな言葉を投げかけられたら、

プラスな言葉で切り返す。

 

 

 

効果が出るのかわからない。

だけど気づいてほしい。

自分で自分を不幸にしていることに。

 

 

 

小さな時から父と母の幸せを

私は願っている

父と母の問題

夕方母から一方的な電話がきた。

もう父のことが嫌だから何もしたくないという。

 

 

 

ストレスを溜めるとどうやら私に一方的な電話をしてきて吐き出すようだ。

 

 

 

父に電話してみた。

母が最近イライラしているのは気づいていたようだ。というか父に対してイライラしていることも、父は知っていた。

 

 

 そして父と一緒にいるから、

この先もずっと母がイライラしていることも父は知っている。

 

 

 

 

両親は家庭内別居。

 

 

 

私は生まれてからずっと、

ついつい顔を突っ込んでしまい

父と母の板挟み。

 

 

 

話が噛み合わない2人。

合わないことは2人ともずっと前から知っている。

それでも2人でいることを選んできた。

 

 

 

 

これからあと何年、お互い我慢して一緒にいるのだろう。

 

 

 

そして私は板挟みのままなんだろう。

 

 

 

辛い思いをしてまで、

2人一緒に居続けることに意味があるのだろうか。

 

 

 

お金の問題と言われてしまえばそれまでだけど、イライラしながら一緒に居続ける意味があるのだろうか。

 

 

 

両親が幸せになってほしいのに、

私は何もできない。

何をしてあげたらいいのだろう。

それとも私がするべきではないのか。

 

 

 

父は私に実家に帰って母の面倒を見てもらいたいよう。でも私は帰る気はない。

母の支配下にいたくはない。

結婚したいし。

 

 

 

私が実家に帰ったら、

父は家を出るつもりなのだろうけど

今更どうなのだろうと思ってみたり。

明日、父は66歳になる。

 

 

 

お互い一緒にいることで辛いのに、

一緒にいるなんて。

良いことではない。

でも2人が選んできたことなのだ。

 

 

 

両親が死ぬまでこれが続くのだろうか。

一生分かり合えないままなのだろうか。

 

 

 

私はいったい何ができるんだろうといつも思う。

目の前のできることを一生懸命やることしか私にはできなくて。

 

 

 

現状維持しかない気がしてる。

 

 

 

リワーク7日目

今日は朝も雨でした。

お昼くらいには雨はあがってました。

 

 

 

1限は、平和中学というグループワークでした。

ハトクラスの1限〜4限までの担当者を当てるというもの。それぞれの人に紙に書いてある情報を配られ、その情報を必ず口頭で発言して話し合いました。

 

 

 

これはリーダーシップについての課題だったのですが、この答えを導き出すのに夢中になりました。

 

 

 

2限目は、「うつ」とよりそう仕事術という本の一部を読んで、朝起きるために実践してることや仕事を始めるときに取り入れてみたいことなどを考えみんなで話し合いました。

 

 

 

今日はグループワークをする金曜でした。

来週も頑張ろうと思います。

 

リワーク6日目

今日もなんとか終わった〜

今日は1日の利用でした^_^

 

 

 

1限目は、楽観的に考えることをしました。

楽観主義の反対語は悲観主義。

楽観的に考えられない場合は、まず悲観主義に気づくことが大事。

 

 

 

できなくなったことと、できるようになったことをまとめて、自分はできることが増えたと思いました。それからこれまで、できないことに視点を置きすぎてたことにも気づきました。

 

 

リワークに通っているだけでも前進しています。

 

 

 

2限目は新聞記事の要約でした。

結構これは大変でした。

要約するだけならいいのですが、要約したことを発表して感想を述べます。そして他の人の要約したものに、感想を発表しなくてはいけません。

 

 

 

自分で選んだものは結構得意分野だったりするので、感想が言えるのですが他の人の社会情勢やお金のことに関する記事などわからないものばかりでした(・・;)

やばかった。

 

 

 

お昼はみんなでまたも中華を食べに行きました。

 

 

 

午後は自習をして、職務経歴書を書いてました。

 

 

 

 

みんなと徐々に仲良くなれて嬉しい♪

明日も頑張って行きます!

ウィルソン病の遺伝子検査のこと

父の病気のことで、

母とかかりつけの病院の主治医の外来に行ってきました。

 

 

 

東邦大学大橋病院の清水先生からの

2回目の返信はまだないとのことでした。

 

 

 

主治医からはあまり遺伝子検査を勧められませんでした。

その理由としては、

先方が小児科であること

倫理上の問題

遺伝子検査を簡単にできると思われたくないようなニュアンスのことを言われました。

 

 

遺伝子検査をするには倫理上の問題があることも、特に私なんかはもしもウィルソン病だった場合は将来子どもを産むのも結婚もしない可能性が高くなります。

そういう将来の選択を、狭めてしまう可能性が出てくるリスクもあることを伝えたかったのかなと思います。

 

 

 

清水先生からは、まだ1、2週間返信がないのでもう少し待ってみることになりました。

主治医はあらためて、外来受診で遺伝子検査をお願いできないかメールを送ったそうです。

恐らく病院から血液を送って検査してもらえないかという依頼は断られたのかもしれません。

 

 

 

 

主治医としては、

病院間でうまく連携を取っていきたいという思いが強いようで、とりあえずは主治医の意向に沿っていこうと思います。

 

 

 

恐らく紹介状があってもなくても病院にかかってしまえば、先方は検査せざるを得ないと思います。

だから最終手段としては勝手に病院にかかってしまうが、正解かなとは思います。

本当は紹介状があるのが望ましいですが。

 

 

 

そして家族としては治療はもうされているので、医療費の助成がまず第一優先で。難病の指定をしてもらうための診断書を、主治医がまずは書いてくれることになりました。

 

 

 

書ける範囲で主治医に書いてもらい、それで保健所へ申請できるだけしてみて結果を待つ予定です。

 

 

 

 

また動きがあったら書きます。

 

 

リワーク5日目

今日はショートの利用でした。

 

 

1限目は自尊心はどのように育まれるのかというのをやりました。

自尊心値を高めることができれば、より豊かな人間性が構築されるのです。

 

 

 

自尊心は、基盤に1番には無条件の価値と2番目に愛があります。

これがしっかりしてないと、3番目の成長で積み重ねていけないようです。

 

 

 

2限目は自分のことを好きになる方法みたいのを学びました。

自分の好きなところと嫌いなところをあげて、その中間についてグループで話し合って考えました。自己肯定感を高める効果があるようです。

 

 

 

お昼はみんなで、中華を食べに行きました♪

みんなとも仲良くなれつつあります。

明日はリワークお休みします。